マチアプ研究室🔬
今日から使える恋活のコツ
アプリ恋活の「なんか上手くいかない」を研究🔬
プロフィール・写真・メッセージのコツを
20秒の動画にしています
よみもの
- マッチングアプリに疲れないために。始める前に押さえておきたい5つのこと 全部を頑張らなくて大丈夫。最初に迷いやすいところだけ、先にまとめておきました。
- 「よろしくお願いします」だけのプロフィールが埋もれてしまう理由 悪くはない。でも、相手が返信を書けなくなる一文でもある。
- 写真は3枚あればいい。その3枚の選び方 「盛れている1枚」より、「3枚の組み合わせ」で見られている。
- メッセージが続かないときに、たいてい起きていること 相性の問題より前に、質問の形でつまずいていることが多い。
- 自己紹介文は3行でいい。書く順番だけ決めておく 長く書くほど伝わる、とはかぎらない。むしろ読まれる量には限りがある。
- マッチした直後の一言、なにを送ればいいか 気の利いたことを言う必要はない。プロフィールから1個拾えば足りる。
- 「アプリ疲れ」の正体は、たぶん数の多さ 相手の数を追いかけるほど、こちらの気力は削れていく。
- やりとりの中で、ちょっと注意しておきたい人の特徴 怖がりすぎなくていい。ただ、目印を知っているかどうかで安心感は変わる。
- 「アプリで探すのは恥ずかしい」が、少しずつ薄れてきた話 抵抗があるとしたら、それは中身ではなく言い方の問題かもしれない。
- いきなり恋愛はしんどい。友達から始めたい人の使い方 気合いを入れて始めるほど、続かなくなる。ゆるい入り口を選んでいい。
- アプリを入れようか、3か月くらい迷っている人へ 迷っている時間だけは、何も動かない。試すのと決めるのは別のことです。